「トンちゃんナウ」から「トンちゃんイマ」へ脱皮。当ブログ引越しのお知らせ

「トンちゃんナウ」を始めて一か月経たない無いが、検索エンジン経由で結構訪問者が来るようになった。
が、ここで「トンちゃんナウ」は引越しと^^;。

このトンちゃんナウに投稿した記事の本数は、この記事を含めて64本。
衛星サイト(サテライトサイト)であれば十分な力が備わる記事の本数だ。
このブログは衛星ブログでは無く、トンちゃん個人のメインブログなのでSEOの被リンク効果は特に期待していないが。

前にも話した通りで、このドメインtonchann.netはトンちゃん個人の終着ドメインでは無い。
tonchann.net ⇒ tonchann.com ⇒ tonchan.biz の順に個人ドメインの方は歩を進めて行く予定だす。
終着ドメインはtonchan.bizの予定だが、tonchann.comを終着駅にするかもしれない。
実際にやってみないと分からない事も多いので一応方向性だけ示した次第。

というわけで、常連の読者さん申し訳無いが「トンちゃんナウ」の後継ブログ「トンちゃんイマ」(http://tonchann.com/ima/ )をお気に入りブックマーク登録よろしくどうぞ^^。
今後はトンちゃんイマでは更新頻度は一日一回の強制更新のみの予定。

いままでは、トンちゃんナウで一日数回更新する事も多かったが、常連さんも大体一日一回の訪問頻度だったので、それに合わせる形でブログの新記事投稿は一日一回に固定しようと思う。
記事の質を下げて一日複数回更新するスタイルから、記事の質を上げて一日一回更新する情報発信にスタイルで行ってみようかなと^^。

読者の動きをアクセス解析で見ていると、どうも読者さんは「質」を求めているようなので。
更新頻度よりも「質の高さ」を読者は重視している模様。
とはいっても、「トンちゃんウェブログ」よりは更新頻度が高い分だけ記事の質は落ちると思う。

同じ日に書いた残りの記事は全てサテライトサイト(衛星サイト)の記事に回す予定。
では、また明日「トンちゃんイマ」で記事更新ということで^^/ 。
良い今を!!

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]

トンちゃんイマ ⇒ http://tonchann.com/ima/

企業名「トンちゃん経営研究所」から「トンちゃん」というニックネームを外し個人イメージを引き剥がす

トンちゃんSEO対策日記はあくまで、トンちゃん個人のSEO対策の日記。

トンちゃん経営研究所という企業のSEO日記もそのうち作ろうと思う。
いち個人の行うSEO作業等の日記と、いち企業の行うSEO作業等の日記という違いがある。
企業というのは組織。

個人が独りで行うSEOと組織たる企業が集団で行うSEOの差が日記に出る。
今後は「トンちゃん」という言葉は、「個人」という意味を含ませて使って行こうと思っている。
そして「トン研」や「トンちゃん経営研究所」という言葉は、「企業」「組織」「集団」という意味を含ませて使って行こうと思っている。

そろそろ、企業としては「トンちゃん」という言葉を使うのをやめる時が来たようだ。
企業名を「トンちゃん経営研究所」から「トン研」に変える時は近し。
「トンちゃん」という言葉を企業名から抜いて個人(トンちゃん)と企業(トン研)を分離せねば。

今後、「トンちゃん」で読者が個人イメージを膨らまし、「トン研」で読者が企業イメージを膨らませる方向に誘導して行かねばならん。
企業名には、創業者の名前やニックネームは入れない方が良い。

独りだけの個人企業なら「企業=創業者個人」で企業名にニックネームや本名を入れるのもあり。
しかし、人の集まり(集団)・組織としての企業には創業者の本名やニックネームは好ましく無い。
企業名に本名やニックネーム等を入れてしまうと、良くも悪くも企業と創業者のイメージが重なってしまうのでブランディングし辛くなる。

企業を大きくするつもりがあるなら、企業と創業者個人は完全分離が基本。
というわけで、我が企業名から「トンちゃん」を引き剥がす。
トンちゃんの個人イメージを「トンちゃん経営研究所(今後はトン研)」に帯びさせ無いようにせねば。

その第一ステップとして我がSEOブログの名前を「トン研SEO対策ブログ」「トン研SEO対策ナウ」に変えた次第。
個人「トンちゃん」はあくまで個人としてブランディングし、企業「トン研」はあくまで企業としてブランディングして行く。
個人イメージの「トンちゃん」、企業イメージの「トン研」という方向でブランド構築を進めて行く。

ま、とは言ってもしばらくは「トンちゃん経営研究所」という言葉は使う。
ハードランディングはなるべく避け、ソフトランディングさせる。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]

他人や他社を意識して記事を書くなら個人ブログなどやめよ。他者意識ならビジネスブログとして運営せい

個人ブログではサイトにテーマなど設ける必要は無い。
別にビジネスでやっているわけでは無いのだから、自分の興味関心のみに基づいて記事を書けば良いのよ。
読者を意識して読者に合わせた記事を書き始めると、そのうち個人ブログの更新が苦痛になる。

まわりの目を気にして記事を書かねばならないのはビジネスブログ・企業ブログのみ。
収益を上げる事がブログ運営の目的なら、そのブログは個人ネタばかりであっても「ビジネスブログ」。
ビジネスブログならば、読者を意識せねばならない。

しかし、収益を上げる事が目的でも企業やブランドのブランディングが目的でも無い、普通の個人ブログならば他人他社の目など気にして記事を書く必要は無い。
自分の書きたい事を書きたいように書けば良いのだ。

その方が個人ブログは「味が出る」。
イイ味の出て無い個人ブログは見ていてツマランよ。

他人や他社を意識するのはビジネスブログや企業ブログのみ。
企業ブログやビジネスブログで他人や他社の目を意識せずに記事を書いているとしたら、それは大問題だ。
企業イメージや企業のブランドイメージを損なうので、即刻そんなブログは更新停止に追い込む必要がある。

企業ブログやビジネスブログでは他人や他社の目を意識して、こちらが意図するブランドイメージや企業イメージを記事投稿を通して読者の心の中に構築して行く事が大事。

何?
個人ブログでもイメージは重要だから、他人や他社を意識して記事を書くって?
そこまで神経使うくらいなら、個人ブログではなくビジネスブログとして運営したら(-д-;)。

ブログの記事投稿に神経使ったら、確実にストレスは溜まるよ。
ストレス溜めてまで個人ブログを更新するメリットなんてないっしょ。
ストレス発散で更新するのが個人ブログですぜ、あんさん^^;。

ま、現実には個人ブログの更新を通して結果としてストレスを蓄積しまくっている個人ブロガーは多いですな。
本来はストレス発散という目的の為に、手段として個人ブログを更新するわけだが^^;。
何の為にブログ更新をしとるんだか・・・。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]

若年層・中年層が標的ならテレビとインターネット重視でプロモーション展開。高齢層はテレビと新聞が要

”若年層や中年層に自社のサービスや製商品を売りたいなら、テレビとインターネットにプロモーション費用を重点的に充てる。
高齢層に自社のサービスや製商品を売りたいなら、テレビと新聞にプロモーション費用を重点的に充てる。”

プロモーションの方向性としてはこれが正しいといえる。
年齢層別のメディア利用動向をみると、若年層や中年層では情報収集手段の1位がテレビ、2位がインターネットだ。
高齢層の場合は情報収集手段の1位がテレビ、2位が新聞。

全年齢層で大きな影響力を持っているのが依然としてテレビだという事が分かる。
注目すべきは、若年層・中年層の情報収集ではインターネットが大きな影響力を持っているという点。
若年層や中年層がビジネスのターゲットなら新聞に宣伝広告費を大量に投ずるよりもインターネットに広告宣伝費を回した方がより高いプロモーション効果が得られる。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]

年齢が上がるほど新聞、年齢が下がるほどインターネットで情報収集する人が増える。テレビ全世代で1位

年齢が上がれば上がるほど、情報収集は新聞の利用率が上がる。
逆に年齢が下がれば下がるほど、情報収集はインターネットの利用率が上がる。

全年齢層に共通して利用率が高い情報収集媒体は1つしかない。
それが「テレビ」。
今でもテレビの力は絶大。

全年齢層に働きかけられる媒体はテレビをおいて他にはない。
最強の広告宣伝ツールが「テレビ」。
テレビは確かにタイムシェアをインターネットに奪われているが、それでも今なお全世代に対して大きな影響力を保持している。

高齢層に企業の製商品・サービスを売り込もうと思うなら、やはりテレビ・新聞というマスメディアを押さえる必要がある。
逆に高齢層以外の世代を狙って企業の製商品・サービスを売り込もうと思うなら、テレビというマスメディアとインターネットメディアの両メディアを押さえる必要がある。
インターネットメディアには具体的には、産業メディア・ソーシャルメディア・主要検索エンジンなどがある。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]

人が情報を選ぶのでは無く、「情報が人を選ぶ」のだ。特に超が付くほどの有益情報の場合は

まあ、確かに知っている事の全てをWebで情報として出すのは無理だな。
それをやってしまうと、大多数の人達に「変な人」「頭がおかしい人」と思われてお仕舞い!と。

一般の人が理解できる情報と、現実というか真実に極めて近い情報との間に大きなかい離がある。
だから、Web上などで公開できる情報というのは、その一般人が何とか理解できる範囲内のみに制限される。
それを超える情報をWeb上に出してしまうと、多く人はそれを理解できないので情報の出し手が逆に「変人」扱いされて終わるのみ。

「変人」扱いされてしまうと、展開するビジネスにも支障をきたしかねないので、Web上で公開できる情報の範囲には自ずと限界が定まる。

ま、そんなわけで「Web上では知っている有益情報の全ては出せんよ」ということになる。
出しても差支え無い範囲内でしか、情報は公開できない。

トンちゃんが昔、足で集めた情報やかなりの金を注ぎ込んで手に入れた情報のほぼ全ては、未だにWeb上には無い。
そんなもんだよ。

だから、本当の有益情報は金を出して手に入れるしか道はないだろうね。
もしくは自分で死ぬほど実践を積んで自力で悟ったり気付くかのどっちかだわ。
SEO情報とかもそうだよ。
本当に利に直結するような超がつくほど有益な情報は金を出さないと手に入らない。

超がつくほどの有益情報を無料で出すわけがないのよ。
もちろんトンちゃんも出してないよ。
Web上で有益な情報を出すよう努力しているけど、超がつくほど有益な情報はWeb上では意識して出さないようにしている。

ちなみに、本当に有益な情報は「人を選ぶ」よ。
人が情報を選ぶんじゃなくて、有益情報が「人を選ぶ」のね。
超がつくほど有益な情報は、それを理解できるレベルに達している人にしか通常は明らかにされない。

密教とかもそうだから。
密教の教えは人を選ぶでしょ。
誰もが理解できるわけじゃない。
密教の教えの場合、理解できるレベルに達している「人」にしか理解できないし、実践もできないでしょ。

本当に有益な情報に関しては、誰もがそれにありつけるわけでは無いのよ。
情報が「人を選ぶ」から。

Webで無料で入手可能な有益情報は全体のほんの一部に過ぎない。
本当に有益な情報の多くは金を積むか、もしくは自分の足を使わないと手に入らんよ。
これは事実。

Webに転がっている情報だけで満足しているなら、貴方が知っている世界は相当狭い。
実際の世界の姿はWeb上で主流派によって論じられているような世界とは全く異なるから。
ここまでだね、ブログで言える事は^^;。

これ以上突っ込んで話をすると「変な人」扱いされてしまうわ。
知っておいてもらいたいのは、知っている事の全てをブログに書いているわけでは無いってこと。
知っている事の一部しかブログやHP等に書か無い人達もいる。

あえて抑えて情報発信しなければならない人達も世の中にはいるという事。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]

SNSから離れた事で、元の自分に戻りつつある。情熱のSEO職人トンちゃんの復活は近いな

まだ仕事中(SEO作業)。

もう少し頑張ったら寝る。
また、心に火が付きつつある。

今聴いている音楽が心の火に更に油を注ぐ。
音楽が情熱という名の炎を更に大きなものにする。

SNSから離れて元の自分に戻りつつある。
まだ完全には元の自分には戻ってないが。

文書執筆用のエネルギーはSNSに小出しで放出せずに自分の内側に溜め込んで昇華し、一気にSEO記事として放出した方がよいな。
それにSNSを離れて気付いた。

SNSに記事執筆エネルギーを吸い取られている事に、SNSを離れて気付いた。
SNSを離れたからSEO記事を書くエネルギーがまた自分の中に溜まるようになった。
また、情熱的な記事が書けるようになってきた。

冷めたブログ記事?
そんなものはトンちゃんが書く記事ではないわ!

ブログで「情熱的な記事を執筆して行く」、それこそがトンちゃんらしさであり、トンちゃんの味だ。
情熱を失ったらただのブタだ、ワタスも。
情熱をブログで表現する、それがトンちゃん流だ。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所] 2011年11月12日 22時35分

企業ブログで許される文章の型は3つ、ご法度は1つ。個人ブログは4つとも個人ゆえに許される

最近SEO対策日記を始めたが結構気に入っている。
SEO対策日記に関しても一日一回の強制定期更新で進めて行きたい。

企業ブログとしてでは無く、個人ブログとしてSEO対策の日記を書いているので、敬語を使う必要も無く気楽で良い^^。
企業ブログであれば文章は敬体で書くのが基本で、常体で書く場合は「話し言葉」ではなく「書き言葉」で執筆するのが絶対条件となる。
「常体かつ話し言葉」で文章を書けば企業としての「品格」が疑われる。

企業ブログでは、「

1,敬体で書き言葉
2,常体で書き言葉
3,敬体で話し言葉

」までは許されるが、「

4,常体で話し言葉

」は御法度だ。

「常体で話し言葉」が許されるのは個人ブログのみ。
個人なら何でもありか?
まぁ、基本は何でもありでしょうな、個人ゆえに^^;。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]

スマホとパーソナルメディア普及で浮上する新たな社会問題。情報発信閾値が下がり馬鹿の馬鹿さが増長

スマホやパーソナルメディアの普及で情報発信の閾値がこれだけ下がってしまうと今後色々と問題がおきるであろう事は想像に難くない。
最近は、他人をスマホで撮って自分のパーソナルメディアに公開して炎上を食らっている馬鹿が増えてきた。
「馬鹿」というのはやって良い事とやってはいけない事の「分別のつかない者」のことを指す。

情報発信閾値が下がり誰もが気軽に何時でも何処でも情報発信し、容易に情報の共有できるようになったのは良いことだ。
しかし、一部の馬鹿が後先考えずに情報発信するようになり他人のプライバシー情報を公開してしまったり、肖像権を無視し他人の画像をスマホで撮影後ネットに無断公開してしまったりと問題も色々と目に付くようになった昨今。

現在は馬鹿に対しては「炎上」という形で社会が制裁を食らわしているわけだが、もっと踏み込んで法的措置にまで持って行くべきだと思っている。
当然多額の罰金も馬鹿には課した方が良いだろう。
それくらいやらないと馬鹿には抑止力が働かない。

スマホやSNSを含むパーソナルメディアの普及が更に進めば、この社会問題はもっと大きなものになるだろう。
基本的にWeb上では他人の悪口や他人のプライバシー情報や肖像権が絡む他人の画像等は公開しない方が良い。
あとでカウンターパンチを食らうのは他人情報を勝手に公開してしまった自分自身。

自分の画像やプライバシー情報をネットに公開するのは自分の自由だが、他人の画像やプライバシー情報を公開する自由は自分には無い。
馬鹿の場合は、他人の画像やプライバシー情報を公開するのは自分の「自由」だと思っている。
自由と不自由の「分別がつかない者」を馬鹿と呼ぶ。

ITやWebテクノロジーやコンピュータテクノロジーを駆使すればアナログ世界の数倍・数百倍・数千倍・・・・数億倍・・といった形で「自分のやっている事」に幾らでもレバレッジをかける事ができる。
しかし、そのレバレッジにより得た力はプラス方向だけで無くマイナス方向にも働く。

自分が馬鹿だった場合、自分の馬鹿さにも何十倍・何千倍・それ以上とレバレッジが掛かってしまう。
逆に自分が賢かった場合、自分の賢さにも何十倍・何千倍・それ以上とレバレッジが掛かる。

なぜ、IT革命以後に経済格差・所得格差が急激に拡大したのか?
その理由・答えは上記を読めば分かるだろう。
レバレッジが格差を生み出しているのだ。

スマホとパーソナルメディアの普及で情報発信の閾値は下がった。
誰でもその気になれば情報を公に向けて公開できるようになった。
公開できるだけでなく、その情報公開にレバレッジをかけることも可能だ。

この事が意味するのは「賢い者」にはその「賢さ」にレバレッジが掛かり公開した情報が拡散して行くという事だ。
同時に、「馬鹿」にはその「馬鹿さ」にレバレッジが掛かり公開した情報が拡散して行くという事だ。

トンちゃんが社会問題になると指摘しているのは上記二者の内の「馬鹿」の方だ。
テクノロジーの力により、「馬鹿の『馬鹿さ』が増長する」、それによって馬鹿では無い一般人が被害を被るという社会問題だ。
馬鹿による他人の画像やプライバシー情報の「自由」な公開という「問題」も、一般人が被る被害の一つだ。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]

ソーシャルメディアマーケティングとは?SMMとは?TwitterもSNSの一つ

ウイルスバスター2012クラウドになって更にウイスルチェックスピードが上がった。
「2011で少し速くなったな」と思っていたが、2012で大幅にウイルス検索のスピードが上がった。

これくらい速くなるとストレスは感じなくなるな。

・・・・ってな風に第三者(社会)にWeb上で貴企業のブランドやサービス・商品をパーソナルメディア上で言及させるよう仕掛けて行くのが、本来のソーシャルメディアマーケティング(SMM)ね。
ブログやFacebookやTwitterやGoogle+やミクシィ上で第三者に如何に「貴企業のブランドや商品を話題にあげさせるか?」、そこに焦点を合わせて展開するのがソーシャルメディアマーケティング(SMM)。

「産業メディア」では無く、「ソーシャルメディア」(=社会)に自発的に貴企業のブランドや商品を話題に取り上げさせる為に仕掛ける市場活動がソーシャルメディアマーケティング。
貴企業がソーシャルの中で貴ブランドや貴商品を自分で話題にするのでは無く、赤の他人たる第三者に話題に出してもらうのがSMMの目的の一つ。
貴社自身の自画自賛では無く、赤の他人に貴社のブランドや商品・サービスを絶賛された方が信頼度が上がるのは言うまでも無いところ。

口コミマーケティングと似ているが、SMMは「展開される場所」が異なる。
口コミは現実世界で基本的に展開されるが、ソーシャルメディアマーケティングはあくまで「ソーシャルメディア上」ね。
ソーシャルメディアの代表格はSNS。
FacebookやGoogle+やmixiやTwitterがSNSに該当する。

「TwitterはSNSでは無い」とTwitter自身も言っているが、Twitterは「ソーシャルネットワーク」の一つである以上、「ソーシャルネットワークサービス」の一つに該当する。
ソーシャルネットワーク(社会での人々の繋がり=ソーシャルグラフ)をWeb上に実現するサービスが「ソーシャルネットワークサービス」(SNS)。
Twitterはどこからどう見てもSNSじゃろ?^^。

Twitter社自身に、「TwitterはSNSではありま千円!」と言われても、困るのじゃよ。
どう見てもオヌシんとこのTwitterサービスはSNSじゃて(-д-;)。
Twitterは確かにミニブログでもマイクロブログでもあるが、同時にSNSでもあるんじゃよ。

一般人の目は誤魔化せても、ワシの目は誤魔化せんぞっ!!Twitterめ。
ひゃっはー。
ところでワタスの凍結された@tonchannアカウントは何時復活してもらえるのかね?
ワシの凍結アカウントの事を忘れてやせんか?オヌシは(゜д゜;)。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]

強制定期更新で企業ブログの記事数を確実に増やして行く。記事数は営業量。営業力は「質×量」で算出

ふぃ~、なんとか10日の本日、「トンちゃんSEO対策ブログ」の強制定期更新という約束は果たした。
次は20日だな(-д-;)。

直ぐ来るぞ、20日が^^;。

今のペースを守れば一か月で3本ずつ記事が増加し、一年後に36記事になる。
本当は月に10本記事を書いて一年で120本ずつ増加させられれば一番良いのだが、現時点ではそこまで時間を「トンちゃんSEO対策ブログ」には回せん。

記事数というのは要は「営業量」。
営業量が増えれば増えるほど、営業力が上がるのは言うまでも無い。
営業力も「質×量」で算出できる。

記事数がこの「量」に当たる。
質は文字通り記事の質。
「営業トークの質」と言ってもよいね。

質を上げる事も大事だが、量も大事。
質は量をこなして行けば自然と上がって行くもの。
が、ただ量をこなしてもダメだけどね、量を質に転化させるコツがある。

(トンちゃん)[トンちゃん経営研究所]